ご挨拶

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自己紹介催眠手法について

催眠セラピストの坂本憲皇です。
1968年生まれの4●歳、催眠歴は10年近くになるプロのセラピストです。
プロといっても、業務の一部に催眠を取り入れている・・といった程度の活用をさせていただいています。

催眠術といっても、私が業務に用いている手法は「エリクソン催眠」であり古典催眠ではありません。エリクソン催眠は、TVでよく見かけるような「催眠ショー」のように、「あなたは、犬になります。」とか、「お水がお酒に変わります。」などといった直接的な指示命令をすることはなく、もっと間接的に・・・通常の会話のような誘導法でクライアントをトランス状態に導き潜在意識にコンタクトしていくといった手法になります。

この催眠誘導法は、ほぼ100%の人がトランス誘導できるといった非常に成功率の高い催眠術です。3割程度の成功率と言われている古典催眠とは区別され、別名「現代催眠」とも呼ばれています。

最近の催眠医療ではこのエリクソン催眠の誘導法が取り入れられはじめ、まるでカウンセリングしているような会話形式の誘導でクライアントの深層心理を引き出しています。一昔前のように、あからさまに「あなたは眠くなる・・・」というような誘導はしません。催眠術・・というより、高度な心理誘導テクニック・・といった感が強い気がします。

私はこのエリクソン催眠と10年前に出会い興味をもちました。
成功率100%?会話のような誘導法?
そんなすごい手法があるのならぜひ知りたい、覚えたい・・。
そうおもいました。

もともと、催眠術には興味がありましたし、いつかは身につけたいと思っていたので、迷うことなくスクールへと足を運びこの技術を身につけました。

私はこの催眠術を試しているとき、女性の深層心理に隠れている「エロス」の存在を知りました。
エロスは、隠れた性欲、願望であり、女性の理想のセックスの象徴として存在しています。
それを催眠によって呼び出すことで性の解放が起こりました。
エロスによって女性たちは乱れ、喜び、狂ったように求める様子を見ることで、私の欲望が弾けたのです。

詳しくはメルマガとレポートで解説しますが、催眠術という武器を適した私は、エロ催眠をとことん追求し始めました。そして完成させたのが「悪魔のエロ催眠」になります。

それは、エリクソン催眠をベースにして古典催眠の手法を取り入れた複合的手法であり、言葉巧みに知らず知らずのうちに催眠誘導の手順へと引きずり込む自然体な誘導法といえるでしょう。

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もちろん原則として催眠は本人が拒否したいものは拒否できるのですが、この流れに乗ると女性の欲望に火がつくのか・・
拒否されることはほとんどありません。それどころか、女性は自ら私を求め、腰を振り、絶頂へと昇りつめていきます。

催眠は決して悪用してはいけないものではありますが、男の欲望同様、女の欲望もやはり際限はなく、快楽と刺激を求めているのです。であるならば、催眠は満たされない心のビタミン剤として活用することは、節度を守り、責任のとれる範囲である限り”良し”とし、大人の遊びとして楽しめるのではないか・・。との考えのもと、この「悪魔のエロ催眠」を世の、刺激を求めてる男女に送るべくサイトを立ち上げることにしたのです。

その前段階として、平成23年5月に催眠教材トランス誘導マニュアルを販売開始したところ、非常に多くのユーザーにご購入いただくことができました。これは、催眠教材を必要としている人がたくさんいるという現実と受け止め、当初の予定よりやや早くサイト運営に乗り出すことにしました。

正直言って「悪魔のエロ催眠」は、危険かもしれません。
世の女性たちが、この手法を覚えた鬼畜のような男どもによって、無差別に狙われることになったとしたら・・。
一抹の不安は感じることは確かです。とはいえ、そこは分別ある大人であれば、犯罪と大人の遊びの区別はつくでしょうから、もし「催眠術を覚えたい」という希望者がいるなら、私が責任を持って、健全で楽しい活用法を含め、伝授できればと思っています。

催眠は、もてる男になるための強力な武器であり男の余裕です。
あなたも催眠術を身につけて、楽しいエロ催眠を実践してみませんか。

そんな思いを込めつつ・・・。
どうぞ、このサイトをお楽しみください。
 
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